【2月28日(金)開催】EDACシンポジウムのタイムテーブルが決定しました!

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 2020年2月28日(金)、一般社団法人 救急医療・災害対応無人機等自動支援システム活用推進協議会(所在地:東京都千代田区、理事長:稲田 悠樹、以下 EDAC[イーダック])が主催する、EDAC活動報告シンポジウム 第二回「地方自治体のドローン活用事例とその未来像について」のタイムテーブルが、以下の通り決定致しました。

 

 

<第2回「地方自治体のドローン活用事例とその未来像について」 タイムテーブル>
12:30     開場
13:00     開会挨拶:  一般社団法人EDAC 監事

《オープニングセッション》
13:05     「空の産業革命」に向けた施策の取組状況と今後の見通し
              内閣官房 小型無人機等対策推進室 企画官 加来 芳郎様(15分)
13:20     地域におけるドローンの活用に向けた総務省の取組
              総務省 情報流通行政局 情報流通振興課 課長 吉田 正彦様(15分)
13:35     EDAC活動報告「地方自治体のドローン活用事例とその未来像について」(仮)
              一般社団法人EDAC    理事長 稲田 悠樹
                        事務局 渡邊 研人(30分)
14:05     休憩

【第1部講演セッション】
14:15     「創造と可能性の地」イノベーションを取り込んだ南相馬の挑戦
              福島県南相馬市 市長 門馬 和夫様(15分)
14:30     調整中 (15分)
14:45     部署を超えて組織された防災航空隊『ブルーシーガルズ』
              静岡県焼津市 防災部 地域防災課 ブルーシーガルズ所属 鳥澤 佑介様(15分)
15:00     ドローンとGIS活用による山林調査/管理の効率化(仮)
              株式会社JDRONE ソリューション営業部
              UAVサーベイソリューション事業推進リーダー 水野 大二郎様(15分)
15:15     休憩

【第2部講演セッション】
15:25     地域課題解決を通じた社会実装への挑戦
              大分県 商工観光労働部 新産業振興室 室長補佐 木部 哲行様(15分)
15:40     ドロ―ンの活用から見る運用の進化とこれからの使われ方(仮)
              SB C&S株式会社 ICT事業本部 MD本部 リカーリング販売推進部
              CAD&ドローン事業推進課 長谷川 裕様(30分)
16:10     自治体は災害から学び防災リーダーとなる使命をもつ(仮)
              岩手県岩泉町 危機管理監 兼 危機管理課長 佐々木 重光様 (15分)
16:25     休憩

【第3部講演セッション】
16:35     民間主体の体制で地域活性を目指す 五島市ドローンi-Landプロジェクト
              長崎県五島市 副市長 吉谷 清光様(15分)
16:50     調整中(15分)
17:05     南小国町のドローンを活用したまちづくりの取り組み
              ~安心安全な暮らしを守り、便利で住みやすい町の実現へ向けて~(仮)

              熊本県南小国町 まちづくり課 高藤 郁弥様(15分)
17:20     まちのOS
              ~持続可能な社会の実現を目指し、ロボットとの協働基盤をつくる取り組み~(仮)

              株式会社リアルグローブ 代表取締役 大畑 貴弘様(15分)

17:35     結びの言葉:一般社団法人EDAC 理事長
17:45     閉会
18:00     懇親会

※登壇者は変更になる可能性がございます。

【シンポジウム】第2回「地方自治体のドローン活用事例とその未来像について」
お申込みはコチラ >> https://edac.jp/symposium/2020/
※EDAC会員は参加無料で、同団体で3名様までご入場いただけます。
※シンポジウム参加と合わせて賛助会員へ入会される方は入会金(25,000円)が免除となります。
※シンポジウム後の懇親会は、別途会費が5,000円になります。(任意参加)
 

《EDAC入会特典のご案内》
今回のシンポジウム開催までの間にEDACにご入会いただいた公共会員/賛助会員の皆様には特典として以下の冊子をプレゼントいたします。
・本シンポジウムの講演録の無償配布
・「救急医療・災害対応におけるドローン活用等に関するアンケート調査」調査報告書

本報告書は、2018年12月に、全国の自治体及び消防関係者のドローンの導入や活用状況について現状を把握するため、EDACが独自に実施したアンケートをまとめたもので、約750自治体/消防本部のドローン活用状況をまとめた貴重な冊子となっております。
是非、この機会にお手に取っていただき、今後の貴団体のドローンなどの最先端技術の活用にお役立ていただければ幸いです。

 
<開催案内>
第2回「地方自治体のドローン活用事例とその未来像について」
・日時 : 令和2年2月28 日(金)13:00~17:45 (12:30 開場)
・会場 : 機械振興会館 地下2階ホール
・参加費: お一人様20,000円 (EDAC会員は無料)
・主催 : 一般社団法人EDAC
・懇親会: シンポジウム終了後に、立食形式で懇親会の開催を予定しております。
     (お一人様5,000円)

※1 EDAC会員の皆様には、本シンポジウムに関するご案内のメールをお送りしています。EDAC会員のご参加は、メールに記載されている申込方法からお申し込みください。

※2 当協議会は新規会員の団体様を募集しています。賛助会員は入会金25,000円、年会費50,000円のところ、シンポジウム参加と合わせて、ご入会いただいた場合、入会金を免除いたします。

 

【シンポジウムへのお申込みについて】
シンポジウム参加者様については、事前受付制とさせていただいております。参加希望者様、下記フォームよりお問い合わせください。
■イベント公式サイト: https://edac.jp/symposium/2020/
■申し込みURL   : https://edacsymposium2nd.peatix.com/

【本件に関する問い合わせ先】
シンポジウム参加やEDACへの入会、その他取材・掲載ご希望のメディア関係者様など本シンポジウム全般に関するご相談は、以下の窓口までお気軽にお問合せください。
■EDAC事務局
担当 : 丸亀(まるがめ)
TEL : 03-5413-7398 / 070-1001-1178
メール: info@edac.jp

[EDAC略歴]
2016.2      一般社団法人救急医療・災害対応無人機等自動支援システム活用推進協議会(通称:EDAC)」として法人化
2016.6      総務省「IoTサービス創出支援事業」に採択
2016.7      「熊本地震100日史~ あのとき現場で本当は何が起きていたのか ~」開催
2017.1      「救急医療・災害対応におけるIoT利活用モデル実証事業」に関する公開実証実験を実施
2017.2      総務省IoTサービス創出支援事業 成果報告会を開催
2017.12    「地方自治体のドローン活用事例とその未来像について」シンポジウム開催
2018.3      大分県ドローン協議会と「産業用ドローンにおける利活用推進連携協定」を締結
2018.3      消防庁と「災害時等における無人航空機による情報収集活動(撮影等)に関する協定」を締結
2018.5      自治体総合フェア2018「自治体カンファレンス」登壇
2019.2      熊本県南小国町にて「ドローンを活用したまちづくり」シンポジウム開催
2019.3    「Best of Japan Drone Award 2019」ソフトウェア部門の最優秀賞に「Hec-Eye(ヘックアイ)」が選出
2019.5      熊本県益城町、熊本県ドローン産業推進協議会(DIDA)、と災害時におけるドローン活用の協定を締結
2019.12    「救急医療・災害対応におけるドローン活用等に関するアンケート調査」報告書発刊

【EDACについて】
団体名   :一般社団法人 救急医療・災害対応無人機等
       自動支援システム活用推進協議会(通称:EDAC)
所在地   :〒101-0061
       東京都千代田区神田三崎町2-20-4 八木ビル201号 EDAC窓口
代表者   :稲田 悠樹
URL    :https://www.edac.jp/
実績紹介資料:https://bit.ly/32pZQWT