“腸活”の習慣化で内側からきれいに!配合量No.1の「500億個のビフィズス菌」が新登場

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株式会社総医研ホールディングス(東証マザーズ上場:2385、代表取締役社長:石神 賢太郎、本社:大阪府豊中市、 http://www.soiken.com/ )の子会社である日本予防医薬株式会社( https://japanpm.com/ )は、ビフィズス菌BB536(ロンガム種)を500億個配合した機能性表示食品『500億個のビフィズス菌』を2019年7月に発売いたしました。

500億個のビフィズス菌

商品URL:https://imida.jp/sp/purchase/bifidus.html

<『500億個のビフィズス菌』とは>

ビフィズス菌BB536(ロンガム種)とリラックス成分のテアニンを配合した商品「ビフィズスロンガム+テアニン」がこの度、機能性表示食品となり「500億個のビフィズス菌」として新登場しました。

私たちの体内にあるビフィズス菌は赤ちゃんの頃をピークに年齢とともに減少していきます。食品などから一時的に摂取したとしても生きて腸にとどまらず、体外に排出されてしまいます。その為、普段からコツコツと継続的に摂取する事が大事なのです。「500億個のビフィズス菌」は圧倒的な配合量と飲みやすい内容量で、その習慣をサポートします。

また、本商品は機能性表示食品として最も多く(※)のビフィズス菌BB536を含む商品です。腸内環境を良好にし、腸の調子を整えます。

(※)BB536を機能性関与成分とした機能性表示食品のうち、一日摂取目安量あたりの機能性関与成分の含有量において(2019年6月11日時点)

<ビフィズス菌BB536>

私たちの腸には約1000種類の細菌がおり、それらの菌が常にバランスを保っています。しかし、ストレスや生活習慣によっては腸内環境が悪化し、お腹がゆるくなったり、出にくくなるのです。それを改善するには、悪玉菌の増殖を抑える善玉菌を増やすこと。その善玉菌の代表がビフィズス菌です。

本商品に含まれるビフィズス菌BB536は、ヒト由来の乳酸菌で生きたまま大腸に届きやすく、悪玉菌を抑える働きがあります。

ビフィズス菌は、多ければ多いほどおなかの調子が整う事が確認されている善玉菌の一種であり、その中でもビフィズス菌BB536を摂取することによって、便秘が改善したり、悪玉菌やアンモニアが減少することが研究によって実証されています。

<本品の特徴>

・機能性表示食品でNo.1(※)のビフィズス菌配合量

(※)BB536を機能性関与成分とした機能性表示食品のうち、一日摂取目安量あたりの機能性関与成分の含有量において(2019年6月11日現在)

・「ビフィズスロンガム+テアニン」が機能性表示食品として、価格はそのままでリニューアル。

・飲みやすさ追求のために製造方法を見直し、従来品と比べて内容量が約1/3に。(ビフィズス菌の量は従来品と同量ですのでご安心ください。)

<商品詳細>

商品名       :500億個のビフィズス菌

発売日       :2019年7月8日

価格        :4,423円

           ※送料は個数に関わらず全国一律480円(税込)

内容量       :470mg×30包

配合成分(1包あたり):ビフィズス菌BB536 500億個(製造時)、テアニン 50mg

<お問い合わせ先>

注文専用ダイヤル: 0120-189-137

          (9:00~18:00 ※日・祝、年末年始を除く毎日)

注文用FAX番号  : 0120-189-565

インターネット : https://imida.jp/sp/purchase/bifidus.html

【日本予防医薬株式会社 会社概要】

所在地 : 大阪府豊中市新千里東町1-4-2 千里ライフサイエンスセンター14F

代表者 : 代表取締役社長 石神 賢太郎

資本金 : 155百万円

出資会社: 株式会社総医研ホールディングス(100%)

事業内容: 健康補助食品の販売など