~青森県産スチューベン使用の日本ワイン 一升瓶で新発売~

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ブドウ栽培から醸造までの一貫体制でワインを製造する有限会社サンマモルワイナリー(青森県むつ市川内町川代1番地6、社長 北村良久)は、新商品『青森レッドスチューベン2018一升瓶・青森ホワイトスチューベン2018一升瓶』を2020年4月10日本日より発売いたします。

『青森レッドスチューベン2018一升瓶』は、青森県産スチューベンを100%使用し、チェリーやラズベリーなどのキャンディー・花の蜜・紅茶を想わせる香りのドライでライトなワインです。
『青森ホワイトスチューベン2018一升瓶』は、青森県産スチューベンを100%使用した、甘酸っぱさや華やかさを感じるフラワリーな香りのドライで軽快なワインです。

レギュラー商品としてハーフボトル(360ml)、フルボトル(720ml)を販売中の青森スチューベンワインを、大好評につき一升瓶(1,800ml)にして新発売いたします。
※弊社での日本ワイン一升瓶の発売は初となります。
インパクト抜群なこちらの商品はサンマモルワイナリーオンラインショップにてご予約受付中です。

【商品概要】
商品名:青森レッドスチューベン2018/青森ホワイトスチューベン2018
容量:1,800ml 小売価格:2,533円(税抜)※各1,000本限定
アルコール度数 11.5度
発売日:2020年4月10日(金)
販売店:酒販店、量販店のほか、インターネット通販
URL:http://www.sunmamoru.com/

【サンマモルワイナリーについて】
太平洋、津軽海峡、陸奥湾の3つの海に囲まれた下北連山の裾に広がる約12ヘクタールの自社畑で葡萄を栽培、併設したワイナリーでワインを醸造し、葡萄栽培から醸造まで安心安全の一貫体制を取っております。日本ワインコンクールでは、ピノ・ノワール種で史上初となる金賞を受賞、他にも受賞歴多数、2016年には青森県大鰐町阿闍羅(あじゃら)山の中腹に位置する青森ワイナリーホテル内にサンマモルワイナリー第2工場を設立し、2019年には日本ワイナリーアワード三ツ星受賞など県内でも注目を集めています。

Categories: フード・グルメ