金曜日ごとにSNSで愛を届ける 「おとな48手マン」とは!?

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現役30年のレジェンド男優が、夫婦やカップルの「性の悩み」を解決!

現役生活30年、現在53歳にして、今なお現役のAV男優として活躍し続けるレジェンドがいます。その名は田淵正浩さん。同い年のチョコボール向井さんや、加藤鷹さんなど、一時代を築いた男優がみな引退していったなか、「むしろ若いとき以上のパフォーマンスを発揮できている」とますます元気な中高年の星!
そんな田淵さんが、自らのFacebook(https://www.facebook.com/masahiro.tabuchi.75)とTwitterで「おとな48手」を公開中です!
「おとな48手」とは、田淵さんの著書『おとな48手 心と体にやさしいメソッド』で紹介している性の「技」です。
「年齢を重ねれば、体力や機能が衰えていくのは必然。若いころと同じようにしても、当然うまくいきません。それをカバーするために、僕の培った技術を多くの人たちに伝えたい」と語る田淵さんの秘伝の技の数々が、毎週金曜日に、「おとな48手マン」に扮したバナーとともに1手ずつ投稿されます。
まさに、夫婦やカップルの週末を幸せで満たす、正義と性技の味方です!

現在は3手まで公開中! 「いま」に合わせたアドバイス付き!

「おとな48手」は、現在までに1手~3手を公開済です。
1手「愛撫脱がし」
「服を脱がすところからが前戯です。焦って乱暴にしたり、女性に自分で脱がさせるなんてもってのほか。『大切に扱っている』ことをしっかり伝えましょう。その信頼感があってこそ、女性は自分を開放することができます」
2手「脱力キス」
「キスはセックスへの入り口、お互いの信頼感を高めるものでもあります。女性の悦びをジワジワ高めるために欠かせないキスの4ステップをマスターしてください」

3手「二種のタッチ」
「いきなり女性器に手を伸ばすような無粋はNG。かすかに触れるフェザータッチで興奮を高めつつ、感じるツボを探る田淵式タッチへ。ポイントは『指先に目がついている感覚』です」※コメントはいずれもSNSの投稿より。

単に手を公開するだけでなく、「いまこの時期は、キスをしないことが逆に思いやりかもしれません」など、現状に合わせたアドバイスにもその人柄が現れます。

家の中で体幹も鍛えられる「田淵式絶倫スクワット」

1カ月で4手。1年かけて完結する「おとな48手」。
それにプラスして、外で思いっきり体を動かすのが難しい今は、ぜひ同書で紹介されている「田淵式絶倫スクワット」もお試しください。
両足を大きく外に向けて開くのが特徴で、下腹部の奥の方を刺激し、骨盤低筋の働きを助ける筋肉に効き目があります。
田淵さんの勃起力を3割向上させたというスクワットですが、体幹が鍛えられるので疲れにくくもなりますし、姿勢がよくなって見た目の好感度もアップ。いつでも家の中で手軽にできるところもおすすめです。

 こんな時期だからこそ、スクワットで体力を維持しながら、金曜日ごとに訪れる「おとな48手マン」の教えを受けて、夫婦やカップルのコミュニケーションを高めましょう!

田淵正浩著
『おとな48手
心と体にやさしいメソッド』
(アスコム刊)