製造業・建設業の生産性向上、持続可能な社会資本整備、レジリエンス向上を目指す「メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2021」へ出展

Published by @Press on

5G対応デバイス「K5G-C-100A」など、京セラのIoT通信デバイスを紹介

 京セラ株式会社は、本年11月24日(水)から26日(金)まで、東京ビッグサイト青海展示棟(東京都)で開催される「メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2021」へ出展いたしますのでお知らせします。

 本展示会は、製造業・建設業の生産性向上、持続可能な社会資本整備、レジリエンス向上を目指し、生産設備から社会インフラ、各種災害対策まで「メンテナンス」「レジリエンス」に関する最新の製品・技術サービスを一堂に集めた展示会です。

 当社は、さまざまな機器を5Gネットワークにつなげることでデジタルトランスフォーメーションを実現する5G対応デバイス「K5G-C-100A」や、LPWAの通信規格のひとつである「LTE(TM) Cat.M1」に対応したIoT位置情報デバイス「ビーコン対応GPSトラッカーGW」、「GPSマルチユニット」など、業務効率の向上・改善に役立つIoT/5G関連機器を展示します。

左より)「GPSマルチユニット」、「ビーコン対応GPSトラッカーGW」、

「K5G-C-100A」

■展示会概要

展示会 メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2021
開催日時 2021年11月24日(水)~26日(金)
場  所 東京ビッグサイト 青海展示棟(東京都)
ブースNo MB-013

■京セラのIoT通信機器・IoT通信モジュールについてはこちら

https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/iot/?atpress

※LTEは、ETSIの商標です。